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研究テーマ

Research theme

未来を拓く人間脳科学

超高齢社会・災害の多発・スマート社会。環境や社会の変化は我々の生活や価値観をどう変えるのでしょうか。認知・脳科学の視点から、人間らしい生き方、技術や社会のあり方について未来への提言を目指します。

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201903.17

顧客の好みを顔から推測する(論文採択)

一見異なる感覚同士は、実は結びついています(例:丸い形ー甘味)。顔には形があり、人には味の好みがあります。本研究では

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201811.22

脳科学による広告効果の予測について(口頭発表)

脳科学で広告の効果を予測することはできるのでしょうか。スマートエイジングカレッジ東京の産学連携フォーラムで、「シェア

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201810.27

脳データからの動画広告シェア予測(口頭発表)

第56回消費者行動研究コンファレンスで、脳科学と消費者行動に関する研究発表を行いました。動画広告シェアを脳データから

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201810.21

音と味が連合していると広告の効果が上がる(ポスター発表)

第十回多感覚研究会で、多感覚と消費者行動に関する研究発表を行いました。一見異なる感覚同士は、実は結びついています(高

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201809.27

脳機能イメージングによる社会的好みの予測(シンポジウム発表)

「好み」の理解は、基礎研究のみならず応用研究でも重要です。日本心理学会の公募シンポジウム『「好み」の認知神経科学:基

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201809.26

展望記憶とワーキングメモリの関係にもモダリティの違いがあるのでは(ポスター発表)

日本心理学会第82回大会一般発表において「仮想環境内の展望記憶課題における意味情報と知覚情報の影響」というタイトルで

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201809.09

脳データからの動画広告シェア予測(口頭発表)

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201712.22

微弱な電流刺激により道具の認知機能が向上(論文発表)

頭蓋の上から微弱な電流を当てて脳の特定の部位を刺激する技法(経過頭蓋時期刺激法)を用い、いくつかの脳領域の活動を活性

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201712.05

脳科学のマーケティング応用について(講演)

スマートエイジングカレッジ東京で、脳科学のマーケティングの応用についてレクチャーをしました。約20の企業が参加されま

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201710.20

やる気を出すことで幸福に?(シンポジウム発表)

意欲(やる気)と主観的幸福度の関係について、発表を行いました。励ましたり元気づけたりするような言葉への感受性が高い(

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