ニュース
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201912.03
自己認知と第2言語スキルの脳科学的共通性(UCL-東北大連携シンポ講演)
自己認知には様々な側面があり、身体的自己認知と公的自意識はそれぞれ感覚運動統合と対人関係知覚で説明できます。第2言語

201912.01
消費者神経科学の論文が分野を代表する研究として選出
消費者神経科学の論文が、Neuromarketing Science & Business Associat

201911.25
自己3層モデルからの発想(国立台湾大学との連携シンポジウム講演)
自己の脳研究から人間の多様な環境適応行動の仕組みが理解できます。東北大学Neuro Global国際共同大学院プログ

201911.23
ヒヤリ運転に先行する脳活動(学会ポスター発表)
運転環境は様々な危険をはらんでいます。歩行者が飛び出してくるかもしれないし、先行車が急にブレーキを踏むかもしれません

201911.22
人間脳科学を製品・サービス開発に活かす(企業向け講演)
脳内の認知プロセスを可視化することで、人間の心と行動の不思議を解き明かすことが出来るかもしれません。企業を対象とした

201911.20
動き方が印象を決定づける?(ポスター発表)
私たちはどんな相手に対して好印象を抱くのでしょうか?自分の動きに対して適切なフィードバックをするパートナーに対して好

201911.15
2種類の「太っている」は脳の活動も異なる(ポスター発表)
「痩せたい、自分は太っている」という自分の体型への不満は、特に若い女性に広く共有されている感情であり、過度なダイエッ

201910.26
商品に対する意識的な評価と無意識的な評価は異なる??(学会口頭発表)
商品に対する顕在的な評価と潜在的な評価は購買意思決定に異なる影響を与えるのでしょうか。本研究では、顕在的態度と潜在

201910.02
商品名の発音から味がわかる(論文採択)
年に何万もの新商品が登録され、意味性/識別性の高い商品名をつけることは年々困難になってきています。本研究では、消費者

201910.01
楽しい商品と役にたつ商品の価値は、同じなのか違うのか(論文採択)
私たちは様々な理由でモノを買います。楽しみを得るため、利便性を得るため、などです。こうした購買行動はどのように脳では