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201810.27
脳データからの動画広告シェア予測(口頭発表)
第56回消費者行動研究コンファレンスで、脳科学と消費者行動に関する研究発表を行いました。動画広告シェアを脳データから

201810.21
音と味が連合していると広告の効果が上がる(ポスター発表)
第十回多感覚研究会で、多感覚と消費者行動に関する研究発表を行いました。一見異なる感覚同士は、実は結びついています(高

201810.12
認知神経科学と神経科学のはざま(UCL-東北大連携神経科学ワークショップ)
認知神経科学が社会問題解決への貢献を目指すとき、立ちはだかる壁は適切な認知仮説の不在という、心理・社会科学的課題にな

201810.06
からだはだれのものか?(シンポジウム企画・発表)
日本心理学会第82回大会において「"からだ"はだれのものか?—自己/他者身体表象の共

201809.27
脳機能イメージングによる社会的好みの予測(シンポジウム発表)
「好み」の理解は、基礎研究のみならず応用研究でも重要です。日本心理学会の公募シンポジウム『「好み」の認知神経科学:基

201809.26
展望記憶とワーキングメモリの関係にもモダリティの違いがあるのでは(ポスター発表)
日本心理学会第82回大会一般発表において「仮想環境内の展望記憶課題における意味情報と知覚情報の影響」というタイトルで

201809.13
温度と色の明るさがつながると消費者行動に影響する(論文採択)
一見異なる感覚は実はリンクしています。本研究では、温度と色の明るさが相互作用し、それが消費者行動に影響することを発見

201809.09
脳データからの動画広告シェア予測(口頭発表)
日本商業学会 第7回マーケティング夏の学校で口頭発表を行いました。動画広告シェアを脳データから予測するという内容の発

201808.16
神経言語学会(SNL2018)で4つの研究発表、ケベック市、カナダ
北米神経科学会(Society for Neuroscience)のサテライト・シンポジウムで始まった神経言語学会(

201808.08
温度と食べ物好みの研究が最多ダウンロード論文として選出
温度と食べ物好みの関係を示した論文が、 Food Quality and Preference誌の最多ダウンロード論